株式会社 大平きのこ研究所

お知らせ

黒舞茸とは

天然の舞茸は色の違いによってシロフ(白)、トラフ(茶)、クロフ(黒)の三種に分かれます。
このうち最高ランクに位置づけられるのが、香り、旨味が共に最も高いと言われるクロフ。
希少性が高く、市場でも最高値で取引される最高峰の舞茸です。
この天然クロフの香り、旨味に極めて近い黒舞茸「真」。
その名の通り、真(本物)を追求し天然クロフに匹敵する深い味わいが特長です。
天然の最高峰舞茸「クロフ」のように肉厚でコリコリとした歯ごたえのある黒舞茸「真」。
調理しても型崩れしにくく、しっかりとした食感を味わう事ができるので、焼き、炒め、煮物とあらゆるレシピで活用できます。
黒舞茸「真」が持つ旨味が他の食材の旨味を更に引き立て、料理の「質」がより一層高まります。
壮大な森の恵みを感じる事ができる舞茸は、黒舞茸「真」以外にはないと言えるでしょう。

商品紹介

黒舞茸「真」

大平きのこ研究所が独自の研究・設備開発による最新設備で自然環境に近いストレスを与えながら栽培し、実現した旨味と食感。
黒舞茸「真」の大量生産に成功した事でお求めやすい価格で皆様にお届けします。

大黒舞茸「真」

黒舞茸「真」の生産方法をさらに進化させた、大株栽培を開発し、より天然の美味しさに近づけました。
南魚沼のきれいな水で手間と時間をかけて育てた大黒舞茸「真」は希少価値が高く、贈答用として非常に重宝されております。

健康食品

黒舞茸「真」の健康成分を効率的に摂取できる健康食品。

我々の想い

大平きのこ研究所は、
きのこ及び農業分野における
日本の食文化の発展に向け、
日夜技術開発に挑んでおります。
そして、日本発の技術を持って
世界中すべてのお客様に美味しさと健康を
お届けする企業を目指しております。

埼玉飯能工場

独自の研究・設備により黒舞茸「真」の大量生産に成功。
太陽光を活用したクリーンエネルギーや、バイオマスボイラーによるオガの再利用など、地球環境に配慮した工場です。
天然の黒舞茸「クロフ」を育む自然を大切に、自然と共生していく事を目指ています。

黒舞茸「真」

南魚沼工場

大黒舞茸「真」の生産拠点。
茸士が日々舞茸に向き合う中で、より天然物に近づけるべく様々な研究を重ね、大黒舞茸「真」の生産に成功。
南魚沼のきれいな水を使用し、黒舞茸の成長に必要な栄養の素となる培地を大きくし、手間と時間をかけ、大株で育てた大黒舞茸「真」は希少価値が高く、正に手作りの至高の一品と言っても過言ではありません。

大黒舞茸「真」

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